花咲舞が黙ってない7話でイケメンオーナー姜暢雄は米倉涼子に似てる?

花咲舞 姜暢雄
   

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春期ドラマ視聴率争奪戦。殆どのドラマが中間折り返し地点を通過し、現在池井戸潤原作・杏さん主演の「花咲舞が黙ってない」が独走中です。

前回だけの結果を見ると、急上昇のBORDERには、負けてしまいましたが(汗)まぁこれは直前に放送されていたなでしこJAPANの試合の視聴率効果と言われていますが・・・。

それでも、まだまだ「花咲舞」は、健在の様です。とことん日本人は勧善懲悪ものが好きなのかもしれません。

第7話は、舞が同期の彩奈にとある男性を紹介されます。その男性は、’東京ダラス’というレストランのオーナーの友田。あまりの好青年な友田に舞もフラフラっと心が動きます。

しかし、友田の部下、大塚が舞に’東京第一銀行の行員に、融資の為に賄賂を渡している’と伝えられる。確かに東京第一銀行品川支店は、’東京ダラス’に融資していて・・・・

と、ちょっと舞の’女性’な部分が垣間見れるのかもしれませんが、原作の「不祥事」を見返してみても、こんな話題はないので、ネタバレなしのオリジナルストーリーとなります。

ということで、第七話のゲスト出演、舞がちょっと惹かれてしまう’東京ダラス’の若きオーナーを演じる姜暢雄(きょう・のぶお)さんに着目したいと思います。

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姜暢雄さんは、兵庫県姫路市出身の35歳になる俳優さん。お姉さんが応募したジュノン・ボーイ・コンテストでフォトジェニック賞とPメールグランプリを受賞し、多数のスカウトを受けてこの業界に入ってきました。役者デビューは2002年の「ハリケンジャー」です。

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やはりイケメン俳優は、戦隊ものを経験するものなんですね。(笑)

姜さんといえば、避けて通れない?話題は、やはり国籍。現在は、2003年に帰化し日本国籍ですが、オーディション当時はまだ、もともとは在日3世の韓国人

通称名でオーディションを通ったそうですが、芸名を決める際に、「自分に嘘をつきたくない。将来韓国でも仕事をしたい」と本名の’姜’の字を使ったそうです。

今回のブラジルワールドカップの親善試合で日韓戦では、’どちらを応援しようと「日本も韓国、どちらも大好きだし、どちらも応援してる。」から、悩んでしまう’そうです。

確かに、韓流アイドルっぽい雰囲気もありますよね。ちょっと、チャン・ドンゴンに似ている?

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また、ネットでは、同じ事務所の先輩の藤木直人さんに似ているとの噂もありますが・・・確かにちょっと微笑む雰囲気は近いカモ?!藤木さんが、王子様系で、姜さんはワイルド系ってかんじですね。

でも、お二人ともイケメンなことには変わりませんけどね。それ以外にも、姜さんは、米倉涼子さんに似ているって話もありますが・・・(笑)

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姜さんは、所属している事務所キューブが劇団をマネージメントしていたこともあって、舞台経験も抱負で、演技力の評価は高いです。高身長に甘いマスクで、高い演技力、期待できますよね。

姜さんがレストランオーナーを演じる「花咲舞は黙ってない」は、28日夜10時放送です。お見逃しなく!

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