美人顔になるプチ美容術!整形せずにハーフモデル美形への変身方法は?

ベッキー
   

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寒かった冬が過ぎると、夏はすぐ目の前です。春は、初々しい新入社員と思しき若者たちを、あちこちで見かけます。先輩のあなたは、ちょっとおとなを決め込むためにも、夏に向けた顔づくりをしませんか?

最近は、食習慣も生活環境も欧米化が進み、脚の長い背の高い若者が増えました。中には彫の深い西洋風の顔立ちのひとも。芸能人でも、ベッキーのようにハーフで鼻の高い美人顔が目立ちます。

化粧映えするには、やはりが一つのポイントですね!では、少しでも鼻筋の通った美人顔になるには、どうすればよいのでしょうか?

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日本人の祖先は、鼻が高い欧米型の顔立ちだった!

 

縄文時代の頭蓋骨から顔を復元すると、彫の深い欧米型の顔立ちになるそうです。その後、今の顔立ちに近い弥生人が増えたらしい。では、鼻の高い日本人は、縄文人のDNAですね!

鼻と言えば、シンクロ選手は皆さん鼻筋が通った美人顔に見えませんか?ソウル五輪銅メダルの小谷実可子さんやアテネ五輪銀メダルの鈴木絵美子さんを思い浮かべますが、鼻筋の通った美人顔です。

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これは、シンクロの練習中に、ずっとノーズクリップを鼻につけているからとも言われます。彼女達シンクロ選手は、試合前の強化練習では7~8時間もノーズクリップをつけて泳いでいるのです。

シンクロの代表選手は、小学生のころから始めているので、10年以上のキャリア。だから、練習の無い日も含めると、平均して一日に3時間ほどノーズクリップをつけていたことに!おまけに、鼻の先が尖ったような形になる人もいるようです。

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鼻の骨は軟骨でできていて変形するのです!

 

最近の美容整形の主流は、鼻と目(二重)の手術です。鼻については、鼻を高くしたり、だんご鼻の小鼻を狭めたり、段鼻や鷲鼻を修正したりなど、多岐にわたります。

整形時に使用する薬剤による異変、アレルギー反応や生体拒絶反応などによるリスクを減らすため、どこの整形外科も安全な施術とアフターフォローの充実が主流になりました。お隣の韓国では、OLの約6割が何らかの顔の整形をしているとのこと。

ミスコンの応募者の顔写真は、どれも同じ顔に見えるので、審査員も困っているほどです。初めて日本に来た韓国人は、年頃の日本女性がほとんど整形手術をしていないこと、そして個性的であることに驚いた、との笑い話もあるほどです。

でも、手術をせずに鼻を高く見せる術はないのでしょうか?そこで登場したのが、メスを入れずに少しでも鼻を高くする、シンクロ選手ご用達のノーズクリップです。

自宅でひそかにシンクロ練習?

シンクロ選手がつけるノーズクリップは、鼻に水が入らないように閉じるのが目的ですが、鼻を両側から挟み込んで高く持ち上げるので、隆鼻目的の美容器具として改良版が市販されています。

簡単なものは、鼻の根元から鼻先にかけて挟むものや、さらに鼻の内側から持ち上げるタイプとの二種類。鼻の皮膚を傷めないようにシリコンやポリプロピレンなどの素材を使用し、金属部分はチタン製。お求めは、美容器具専門店へどうぞ。

一部を写真でご紹介。imageimageimage

自宅で一人で過ごす時に、ノーズクリップを20~30分つけるだけ。ただし、シンクロ選手のように、根気よく継続することが大事です。そして、ノーズシャドウとハイライトを鼻筋に沿ってメイクすると、鼻筋の通った美人に!街ですれ違った人にチラ見されるかも!

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