話題のおすすめバンドandropがスゴイ!鳥肌必死のライブは必見!

androp
   

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近年、ロックバンドが多く聴かれるようになってきています。今まで影に隠れていた日本のロックバンドが今、世間では注目されつつあるのです。

その中でも注目されているのが「androp」です。このバンドが今、とても熱い!と10代の若者を中心に絶大な支持を得ています。

andropの魅力とは?

androp2andropは男性4人組のロックバンドです。
ギター・ボーカルの内澤崇仁(うちざわたかひと)
ギター・キーボードの佐藤拓也(さとうたくや)
ベースの前田恭介(まえだきょうすけ)
ドラムの伊藤彬彦(いとうあきひこ)の4人から成り立っています。

andropの曲の全体的な印象として若者からは、「少しゆるい感じ」「独特なサウンドを奏でている」というような声が挙がっています。

必見のMVは鳥肌が止まらない!

そんなandrop、曲の評判はもちろんですが、実はMVとLiveの演出がとても綺麗ということでも話題になっているのです。

2011年に発売された4枚目のアルバム「relight」に収録されている「Bell」のMV映像はこの年の12月に全世界のWEBサイトの中から最優秀作品として選ばれる「Site of the Day」を受賞しています。

また日本人アーティストでは初受賞となる「Site of the Month」として世界のサイトから年間のTop12作品にも選ばれています。

必見の「Bell」のMVはこちら

androp「Bell」

このBellのMVは「言葉、想いを届ける」というメッセージをゲーム体験の映像として表現されています。入力された文字が映像の中で動物と化し、相手のもとにまでその入力した言葉を届けていくというような流れになっています。

私自身、友人の勧めでこのandropを知った時に初めてMVを見たのがBellだったのですが、最後、相手のもとに向かった動物が言葉に変わった瞬間、ゾワッと鳥肌が立つような感動が走りました!

そこからどっぷりと、andropの魅力にハマっています(笑)

androp1

しかもこのバンド、MVが感動するだけではなく光と音響を融合させたLive演出がとても凄いことでもファンを集めているのです。私も彼らのLiveの演出に惹かれた一人です(笑)

昨年、ある音楽のフェスティバルに行ってきたのですが、そこで私は初めて彼ら生演奏を聴いてきました。

そのフェスで私がandropを知るきっかけになったBellも聴いてきたのですが、曲も凄かったのですけど、光と曲の一体感にまるで異空間へ行った気分になりました。

彼らのサウンドと演出に、ふわふわと浮いている気持ちになり素敵な時間を過ごすことが出来ました。

昨年1月に公開された映画「鈴木先生」や7月に放送された満島ひかり主演の話題のドラマ「Woman」の主題歌にも彼らの楽曲は使われていたりするので、ぜひとも一度聴いてみて下さい。

必聴のandropの動画はこちらをクリック

このandrop、これから目が離せないバンドです!

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