武井咲がオスカー事務所ゴリ押しを暴露!剛力彩芽は批判でうつ病に?

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一時期の勢いは衰えたものの、まだまだ続くオスカーゴリ押し商法ですが、ついに武井咲さんがゴリ押しの内幕を暴露してしまったそうです!

武井咲が暴露した「○○賞」の「ゴリ押し」実態

確かに毎年発表される「ベストジーニスト賞」にジャニーズばかり選ばれたり、「メガネドレッサー賞」なんてメガネかけてる所を見たことがねぇ!という方が選ばれていますよね。

しかし大手事務所とはいえ、なぜここまで「オスカー=ゴリ押し」と言われるまでになったのでしょうか?その理由について調べてみました。

実は薄利多売商法?

オスカーのゴリ押し商法を遡ると、1990年代に活躍したゴクミこと後藤久美子さんの時代から行われていました。今や恒例となった「全日本国民的美少女コンテスト」も第2の後藤久美子を探せというコンセプトから始まっているほどの人気でしたね。
gokumi

F1レーサーのジャン・アレジと結婚してからは一線を引いていましたが、また最近CMなどで見かけるようになりましたね。

ただ、全盛期の性格の悪さは有名で、良く言えばサバサバした性格なのですが、マスコミに対する発言が物議を醸すことが何度もありました。

しかしオスカーはそれでも売り込もうとプロモーションに頭を下げて回り、CMやドラマ出演を次々にこなして美少女ブームを巻き起こします。愛称の「ゴクミ」がその年の流行語にも選ばれるほどの人気でした。

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この成功からオスカーは事務所としてどんどん成長し、菊川怜さんや上戸彩さんといったCM女王を生み出していきます。特に上戸彩さんはCMから売り出したというイメージが強いですね。

そんな人気の上戸さんのCMギャラは高額で4000万とも言われているそうなのですが、それに対して武井さんや剛力さんは半額以下の価格設定になっているというのです。

「ゴリ押し=金の力」というイメージが強いですが、実はギャラを下げて売り込むという商法がオスカーの戦略なのです。

そして何より怖いスキャンダルによるイメージダウンを避けるため、25歳まで恋愛禁止という決まりがあり、徹底したタレント管理を行っているそうです。

AKBの恋愛禁止もそうですが、女性タレントは特にイメージが大切ですからね。

ゴリ押しされすぎて悩みに?

しかし、いくら事務所がゴリ押ししても頑張るのはタレント本人たちです。薄利多売では本人たちから不満が出るのも当然のことだと思います。

前述の後藤久美子さんに代表されるように「オスカー女優=性格悪い」というイメージがあるのは、こういった働かされすぎによるストレスや不満などが表れてしまうことも要因の一つといえるのかも知れません。

あれだけテレビに出演していても「タレント高感度調査ランキング」の上位に入ってこないことが証明している気がします。

武井さんにしても現場で「聞いてない」とすぐに駄々をこねるなどして週刊誌に書かれたこともありました。

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剛力さんの叩かれぶりは言うまでもありませんが、週刊文春で「イジメはやめよう! 剛力彩芽がデビュー曲に酷評殺到で体調不良」と書かれ、うつ病になっているとの話もあります。

確かにタレント史上、あそこまで叩かれてもテレビに出続けたら、常人なら病気になってしまいますよね。

goriki

デビューした頃はこんなにも可愛い姿だったのに、粗探しばかりされてどんどん劣化しているような気もします。事務所もこのゴリ押しがどこまで続くのか。

でも私たちが「ゴリ押しだ!」と叫べば叫ぶほど話題を呼んで盛り上げ、ゴリ押しを助長しているような気がするは気のせいでしょうかww

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